ダイニングテーブルマットはいらない?テーブルや床の傷防止は必要か

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ダイニングテーブルマットいらない 傷防止

ダイニングテーブルマットはいらない?テーブルや床の傷を防止するためにマットは必要なのか・・・?

ダイニングテーブルマットについて、こんなお悩みはありませんか?

お悩み
  • ダイニングテーブルの上にマットは必要なのか?
  • ダイニングテーブルの下にマットを敷かないと床が傷つくのか?

ダイニングテーブル上やテーブルの下には傷防止のためにマットを敷いた方が良いのか気になりますよね。

みちママ

我が家ではマイホームを購入後にダイニングテーブルの上にはマットを敷かず、テーブルの下にはマットを敷きました。
2年半程使用してそれぞれどのような状態か、後悔したポイントについても詳しく紹介しますね!

この記事では、ダイニングテーブルマットは必要なのかメリット・デメリットについて解説します。

この記事で分かること
  • ダイニングテーブルにマットを敷かないと、細かい傷がたくさんできる
  • 保護をしていないフローリングの床は、物を落としただけで簡単に傷つく
  • テーブルや床を傷つけたくない場合はダイニングテーブルマットが必要

本文では、実際にダイニングテーブルにマットを敷かないとどのような状態になるのか画像付きで詳しく紹介しますね。

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目次

ダイニングテーブルマットはいらない?後悔したポイント

ダイニングテーブルマットはいらない

画像引用:楽天市場

結論から言うと、ダイニングテーブルにマットを敷かないと細かい傷がたくさんできるため、テーブルを傷つけたくない場合はダイニングテーブルマットが必要です。

また、フローリングの床を傷つけたくない場合はダイニングテーブルの下にマットを敷きましょう。

ダイニングテーブルマットを使用しないどうなるか

我が家ではマイホームを購入した時に、ダイニングテーブルも新しく購入しました。

机の上に物を落としたり、傷つけることも少ないと思いダイニングテーブルマットを敷かない状態で2年半使用したところ・・・

  • 細かなへこみ
  • 小さな傷
  • 側面の削れ

たった2年半使用しただけでも、食事でよく使う場所は傷がたくさんできていました。

特に傷をつけた記憶はないのですが、毎日使用していると知らず知らずのうちにどんどんダイニングテーブルを傷つけていたようです。

ダイニングテーブルマットいらないのか
ダイニングテーブルの細かい凹みや傷
ダイニングテーブルマットいらないのか?
よく使う場所は傷が多い

「ダイニングテーブルを長く使用したい!」「ダイニングテーブルを傷つけたくない!」という方はダイニングテーブルマットを敷くことで傷や汚れの防止になりますよ。

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ダイニングテーブルマットの下にマットは必要か

ダイニングテーブルを購入後しばらくテーブルの下にマット敷いていませんでしたが、ある日食事中にフォークを落としてしまい床には傷がくっきり・・・。

フローリングの床にワックスをかけたりコーティングをしたりと傷防止をしていなかったので、物を落とすだけで床がすぐ傷ついてしまいました。

子どももいるため食事中に物や食べ物を落とすことが多いので、ダイニングラグマットを敷くようにしましたが、子どもがフォークを落としても床の傷の心配をすることなく食べこぼしの片付けも楽なので購入して良かったです。

ダイニングテーブルマットいらないのか・

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ダイニングテーブルマットを敷くメリット・デメリット

ダイニングテーブルやテーブルの下にマットを敷くメリットは、テーブルや床が汚れたり傷がつかないことです。

ではダイニングテーブルマットを敷くデメリットはあるのか、詳しく解説していきます。

ダイニングテーブルマットのデメリット

  • 子どもが食事中にマットをめくって遊ぶ
  • テーブルとマットの隙間にゴミが挟まると気になる

子どもが小さいうちは、ダイニングテーブルマットを食事中にめくって遊びはじめてしまう可能性があります。

子どもが成長して「めくらないよ!」というのが分かるようになってくるとめくって遊ぶことも少なくなると思いますが、マットをめくったりしていると間にゴミがはさまることもあり透明のマットだとよくわかりストレスに感じることも多いです。

ダイニングテーブルの下にマットを敷くデメリット

  • 子どもがマットをめくって遊ぶ
  • 飲み物や汁をこぼしたときに、マットと床の隙間に入ってしまうと掃除が大変

ダイニングテーブル下のマットも、子どもがめくったりマットの下に潜り込もうとして遊んでしまう可能性があります。

実際に我が家の息子も1歳頃は気になるのか、ダイニングラグマットをめくることがありました。

また、飲み物や汁ものなどをこぼしたときに、ダイニングラグマットのサイズが小さいとマットの下にも飲み物が入っていってしまい掃除が大変なので、購入する時はダイニングラグマットのサイズにも注意が必要です。

まとめ:テーブルや床の傷防止にはダイニングテーブルマットが必要!

ダイニングテーブルマットはいらないのか、メリット・デメリットについて解説しました。

ダイニングテーブルマットも、ダイニングテーブル下のラグマットも使用しない状態で過ごしていると、日々の生活の中でテーブルや床が傷がついたり汚してしまうことが多いです。

  • ダイニングテーブルを長く使用したい
  • フローリングの傷防止をしていない
  • テーブルや床が傷つくのが気になる

このような方は、ダイニングテーブルマットやダイニングラグマットを購入するだけでテーブルや床の傷を防止することができます。

ダイニングテーブルマットは安い値段で好きなサイズにオーダーすることができる商品もあるので、わざわざ自宅のダイニングテーブルマットのサイズに合わせたマットを探す手間が省けますよ!

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